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創業10年、事業開発のプロ quantum にお任せください

quantumは2016年の創業から、

140社・400以上の事業の創出に
携わってきた

博報堂グループの

“新規事業創出専門部隊”
です。

*弊社受注案件ベース、PoBまでの伴走支援案件も含む

パートナー企業

AJINOMOTO ASAHI ASAHI INTECC BASF NTT docomo DyDo FUJITSU Google HASEKO JAL JCB JR EAST JR WEST KAO kikkoman KYOTO UNIVERSITY LION MagnaRecta 三菱HCキャピタル mazda MONET NISSAN okamura ORGANO Panasonic リクルートキャリア STARTUP STUDIO UNION stratasys suntory TOKYO GAS TUSIMCo テアトルアカデミー パーソルキャリア プロクレアホールディングス 三井化学 Institute of SCIENCE TOKYO

quantumの4つの特徴

01

戦略から実装まで
「一気通貫」で動けるチーム

コンサルタント・デザイナー・エンジニア等多様な人材が在籍し、
戦略構築から実装までスピーディーに対応。

02

受賞歴多数のデザインチームが、
アイデアを現実に

国内外で30以上のデザイン賞を獲得しているデザインチームにより、
8種類以上ものプロトタイプ制作を行い、アイデアを具現化。

03

8つのゲートで
事業の強度を徹底チェック

事業創出まで、8つ以上のゲートを設けて、厳正にチェック。
事業強度が弱いものは納得できるまで、何度も精査。

04

支援にとどまらない、
同じ船に乗る共創スタイル

事業開発支援だけではなく、共同創業(JV)なども選択肢に入れ、
文字通り同じ船に乗るかたちで事業成長を推進。

quantumの独自の
事業開発プロセス

  • 売れるタネをつくりあげるアイディエーションサイクル

    発散と収束を繰り返すことで
    あらゆる角度から
    事業の可能性を検討。

  • 事業の成功確率を高める検証精査プロセス

    多様なプロトタイプ制作を駆使して
    都度、最適な検証設計を実施。

  • 売れる仕組みを育てるグロースサイクル

    博報堂グループの広告テクノロジーや
    保有するネットワークを活用し
    事業の成長を牽引。

Answer

ローンチ後の伸び筋に課題

初期顧客がつかめない

ENGINE DRIVE MODEL 「エンジン点火」モデル

資金調達や、事業連携、メディアPRの活用などを通じて事業展開の面を広げ、
認知を拡大していくことで、確実に事業成長のきっかけを生み出していく

Answer

技術の活かし先が見えない

可能性の伸ばし方がわからない

HUNTING MODEL 「ハンティング」モデル

自社の持っている技術資産やリソースなどが最も活きる機会を探索し、
可能性が最も開く事業をつくりあげる

CASE01

walkey

朝日インテック株式会社

歩行100年時代を見据えた、新しいシニアトレーニング事業の立ち上げ

  • 01

    B to Bで培った技術の
    拡大展開の模索

    カテーテル製造の高い技術力を転用して、新しい市場を開拓し第三の経営の柱を作るべく模索

  • 02

    医療分野で培った
    技術の応用で社会課題を
    解決する事業を創出

    急拡大するシニア市場と人生100年時代における「歩き続ける」ことへの需要拡大を捉え、歩行専用ジム&トレーニングを開発

  • 03

    ラボを中心とした
    さまざまなPLAYERとの
    連携・拡張へ

    walkeyのプログラム、デバイスを中核にさまざまな企業、研究機関「100年歩きつづける」ための活動を展開

CASE02

HOTAMET

北海道猿払村/ 甲子化学工業株式会社

ホタテをテーマにした、新しい社会課題解決型事業の立ち上げ

  • 01

    ホタテの貝殻の
    処理が社会課題に

    水産系廃棄物として貝殻の地上保管による環境への影響や堆積場所の確保などが地域の社会課題に

  • 02

    新技術とのマッチングで
    シンボルプロダクトを開発

    甲子化学工業株式会社が大阪大学 と共に開発した技術によりホタテ貝殻と廃棄プラスチックを組み合わせたリサイクル新素材を開発シンボリックなプロダクトをデザイン

  • 03

    露出獲得による新技術・新素材の
    次なる拡大展開へ

    ブランドとプロダクトの露出拡大からさまざまな企業とのコラボの拡大と貝殻を使った新素材の展開先の拡大に繋げている

Answer

自走できる自信がない

今のコンサルに不安がある

SWORD SMITH MODEL 「刀鍛冶」モデル

最適な検証と最適な改善を繰り返すことで、今あるアイデアの強度を上げて
確実な事業ローンチに導く

CASE01

HUMOFIT

三井化学株式会社

新素材のブランドの立ち上げと、市場ローンチ

  • 01

    開発された新素材の
    認知拡大に課題

    人肌で変形し、形状記憶される新素材が開発されたものの売り出し方、認知の獲得の仕方が大きな課題に

  • 02

    ブランドを設計し
    プロトタイプをデザイン

    機能が想起できるブランド名を設計
    また機能を体感しやすいプロトタイプを制作し展示会等で露出。素材の面白さ、応用方法をアピール

  • 03

    Intel Inside戦略で
    素材としての浸透を目指す
    シナリオを設計

    素材単体のブランディングにとどまらず、「使いやすいプロダクトにはHUMOFITあり」というイメージを獲得するため各種企業と提携しコラボ展開。面での広がりを設計。

Answer

社内応募が集まらない

熱気が全社に広がらない

SOIL CULTIVATION MODEL 「土壌育成」モデル

quantumの培った事業開発プロセスを社内にインストールし、
全社的な盛り上がりを作り上げ、企業文化を3年以内に根付かせる

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